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リーガロイヤルホテル東京「ダイニング フェリオ」ビュッフェ 口コミ

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今回は東京都新宿区にある「リーガロイヤルホテル東京」のレストラン、「ダイニング フェリオ」のランチビュッフェでスイーツをたっぷり食べてきたのでレポートしていきます。

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リーガロイヤルホテル東京は、JR山手線・地下鉄東西線・西武新宿線の高田馬場駅を下車。高田馬場駅からは無料シャトルバスに乗って、ホテルに向かえます。

 

地下鉄東西線早稲田駅からは徒歩7分、都電荒川線早稲田駅からは徒歩3分で訪れられます。今回は高田馬場駅から向かいました。

 

無料シャトルバスの乗り場は、

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こちらが目印です。

高田馬場駅前のロータリー内、F1ビルの前に乗り場があります。

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高田馬場駅からホテルに向かう場合は距離があるので、シャトルバスで行くのがおすすめです。平日のシャトルバスは9時から21時台までの間、30分間隔で運行しています。

 

土日祝は8時から9時台と18時から21時台は30分間間隔、10時から17時台は15分間隔で運行しています。

 

シャトルバスは、

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ホテルの入口に止まるので、移動も楽々です。入り口を入ると、

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ロビーが広がっています。入り口から入って左側にあるのが、

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「ダイニング フェリオ」です。こちらのレストランでビュッフェが行われています。

 

▽ダイニング フェリオについて

フェリオのビュッフェは平日と土日祝日で異なります。

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平日のランチは、メイン料理を一品チョイス。スイーツ・サラダ・ドリンクのビュッフェとなっています。


今回訪れたのは平日だったので、

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こちらの5品の中から、メイン料理を選びました。メニュー内容は日によって異なります。平日のランチは、11時から14時30分の間の90分制です。

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土日祝日のランチビュッフェはフルビュッフェとなっていて、11時から15時までの二部制・90分制となっています。

 

▽フェリオの店内について

リーガロイヤルホテル東京の1階にあるレストラン「ダイニング フェリオ」は全面禁煙で、総座席数116席となっています。

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こちらが入り口付近の店内の写真です。

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店内の真ん中にビュッフェ台があります。

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ビュッフェ台エリアの左側、小さな階段を登ったところにも客席があります。店内の写真はオープン直後に撮影したものです。


フェリオはコンパクトな店内でありがらも、ゆとりのある作り。落ち着いたデザインのテーブルや椅子、内装のおかげで、非常にリラックスできる空間となっています。

 

▽フェリオのドリンクカウンターについて

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フェリオの店内にはソフトドリンクのカウンターがあり、ジュースやコーヒー、紅茶などが好きなだけ飲めます。

 

▽フェリオのテーブルについて

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今回は円形のソファ席に案内してもらいました。テーブルは広く食事に必要なものがセットしてあるので、使い勝手が良いです。お皿をたくさん置いても、快適に食事ができます。
テーブル席はほどよく離れているので、隣の方を気にせず食事が可能です。

 

▽フェリオ 窓からの風景

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座っていたエリアは窓から光がたっぷり差し込むので、店内が明るいのが特長です。窓から早稲田の風景を見つつ、食事ができます。

 

▽フェリオのスイーツのビュッフェ台

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ビュッフェ台の一角にスイーツのコーナーがあり、スイーツやフルーツを好きなだけ食べられます。


フェリオのビュッフェの見どころは、途中からスイーツが何種類も追加される点です。
色んなスイーツが食べられるだけでなく、追加されるスイーツにわくわくもできる。スイーツ好きにとって嬉しすぎるビュッフェです。

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店内にはアイスケースもあり、アイスも食べ放題です。

それでは次の項目からいよいよ、フェリオのビュッフェに並んでいたスイーツをレポートしていきます。

 

▽フェリオのビュッフェ、スイーツのメニュー

1. フルーツのザクザクミルフィーユ 
フルーツのザクザクミルフィーユは、生地のサクサク食感が存分に楽しめる一品。
その理由は、

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カウンターにて目の前で作ってくれるので、生地がサクサクのまま食べられます。

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ミルフィーユの中に入っているカスタードクリームはなめらかで、優しい甘さとコクが味わえます。中の苺は酸味が抑えめで、甘さが絶妙な品種。ミルフィーユに爽やかな味を加えています。


サクサク食感の生地と優しいカスタードクリームの甘さ、フレッシュな苺の味の一体感に、思わず病みつきになります。

 

2.プリン

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フェリオのプリンは、舌と鼻で味わえるスイーツ。
弾力感のあるプリンは噛めば甘みと一緒に、鼻に抜けていくバニラの香りが堪能できます。プリン自体は噛めば噛むほど、カスタードの濃密な甘さが味わえます。

 

そんなプリンは、生クリームと粒々感まで楽しめる甘い苺と一緒に食べれば、舌がとろける味わいに変化。特に良質な苺とプリンの相性は抜群です。


小さいながらもクオリティの高いプリンが、フェリオでは食べられます。

 

3.チーズスフレ

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ふんわり生地のチーズスフレは、チーズの旨味とソフトな甘さに、フォークが止まらなくなる一品です。生地を噛むたびに、ほのかなチーズの味と甘さが、口の中に溶け出します。優しく上品な味わいのチーズスフレも好きなだけ食べられるのは、この上ない幸せです。

 

4.パウンドケーキ

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パウンドケーキは一個で二度美味しいメニューです。
しっとりした生地は噛むごとに、素朴な甘さが楽しめます。生地の一部分にはなんと、さつまいもが練り込まれているのがポイント。


小さくカットされたさつまいもの優しい甘さが、後を引きます。パティシエの工夫が施された、思わずお代りしたくなるスイーツです。

 

5.桜のムース

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色鮮やかな桜のムースは、華やかな味わいと二つの食感が楽しめる一品。シュワシュワ食感のムースはかすかな甘酸っぱさに加え、桜ならではの華やかな香りがします。

 

ムースの下には、サクサクしたライスパフが敷き詰められているのがポイント。一度に食べれば、異なる食感を同時に楽しめます。


ライスパフのおかげでよく噛むので、ムースの甘酸っぱさと華やかな香りをじっくり堪能できます。どこか春を感じさせるスイーツです。

 

6.カステラ

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カステラは良質な甘さと一緒に、ふわふわ感とカリカリ感が堪能できます。


ふわっと焼き上げられた生地は、噛めば甘さをじっくり楽しめます。周りの茶色の部分はカリカリ食感で小気味よく、喉が焼けない上質な甘さが味わえます。


フェリオのカステラはシンプルでありながら、非常に手が込んだ一品です。

 

7.抹茶のシフォンケーキ

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抹茶のシフォンケーキは甘さが控えめで、ほのかな抹茶の風味が堪能できます。
生地は噛めばすーっと溶けていくほどやわらかく、甘さや抹茶の風味が後からじんわり味わえます。紅茶やコーヒーのお供に最適なスイーツです。

 

8.洋梨のタルト

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洋梨のタルトは豊潤な甘さのスイーツ。生地はやわらかい部分とサクっとした部分があり、二つの食感を一度に味わえます。


フルーティな甘さの洋梨は、口に含むとシャクシャクな感触が楽しめます。洋梨の味わいと生地の甘さが実にマッチし、ぺろっと食べられる一品です。

 

9.フルーツ

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フェリオのランチビュッフェでは、フルーツが3種類並んでいました。

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パイナップルは甘みが強めで、噛めば後から優しい酸っぱさが楽しめます。
酸味が控えめで食べやすいオレンジは、果汁が滴り落ちる一品。スッキリとした甘酸っぱさがあり、お口直しにもピッタリ。


グレープフルーツは酸味が強く、ほろ苦さがアクセントになっています。
オレンジとグレープフルーツは皮から離れやすくなっているので、食べやすいです。

フェリオのビュッフェでは、新鮮で果汁たっぷりなフルーツも頂けます。

 

▽フェリオのビュッフェで追加されたスイーツ

ここからは途中で追加されたスイーツをレポートしていきます。

 

10.日替わりケーキ

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フェリオのビュッフェでは、日替わりケーキという形で様々な種類のスイーツが食べられます。

 

◇オペラ

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オペラはリッチなチョコレートの味わいが堪能できる、チョコレート好きなら外せない一品。上にかかった金粉のおかげで、スペシャル感が増しています。


何層にもなった生地を一口食べれば、ほろ苦く甘みの強いチョコレートの味をはじめ、濃厚なチョコレートのハーモニーを噛み締められます。


チョコレートを余すところなく楽しめる、絶品スイーツです。

 

◇ピスタチオスリーズ

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ピスタチオスリーズは見た目以上にフルーティな甘酸っぱさに、舌鼓を打つスイーツ。
ピンクのクリームは酸味が効いた甘酸っぱさです。硬めの生地は、奥行きのある甘さが味わえます。


クリームの心地良い酸味が、噛むたびにじっくり楽しめる逸品です。

 

11.アップルパイ

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アップルパイは、格別なリンゴの甘酸っぱさが楽しめる一品。

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優しくほのかに甘酸っぱいリンゴは、上はサクッと、下はしっとり感が味わえる生地に包まれています。


旨味が段違いのリンゴと二種類の歯ごたえが味わえる生地は、まさにベストマッチ。
フェリオでは、ワンランク上のアップルパイも食べ放題です。

 

12.パイナップルのタルト

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パイナップルのタルトは生地が硬めで、パイナップルの優しい甘酸っぱさが口いっぱいに味わえます。後から来るパイナップルの甘酸っぱさに、ハマること間違いなし。

 

13.アイス

アイスは4種類ありました。今回はその中から、

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チョコレートとレモンシャーベットをチョイス。こちらをレポートします。

 

◇チョコレート

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チョコレートのアイスは、喉が焼けない優しいチョコレートの甘さが楽しめます。アイスの食感はふんわりとしていて、口溶け感が抜群です。

 

◇レモンシャーベット

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レモンシャーベットは強めのレモンの酸っぱさの中に、かすかな甘味が感じられます。強めの酸っぱさがクセになり、食べるとスプーンが止まりません。
全体的にさっぱりとした味わいなので、食事の締めにもピッタリです。

 

14.苺のプリン

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苺のプリンは、苺の極上スイーツです。
プリンは苺のほのかな甘酸っぱさが楽しめ、舌触りは非常になめらか。


生クリームにより甘みを、カットされた苺によりフレッシュな味わいが加わり、苺のプリンをもっと美味しくします。

 

苺の甘酸っぱさに加え、口当たりの良い甘さを満喫できる。食べ始めるとスプーンがどんどん進む一品です。

 

15.バニラのムース

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なめらかなバニラのムースは、バニラの風味と濃密な甘さが味わえます。
口に含めばどんどん溶けていくムースの食感と、溶けた瞬間に口の中に広がる強めの甘さに、思わず夢中になるスイーツです。

 

▽フェリオの食事メニューについて

ここからはフェリオのビュッフェで並んでいた食事メニューと、メイン料理についてレポートします。

 

・サラダ

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フェリオのビュッフェにはサラダバーがあり、約30種類の野菜が勢揃い。

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調味料やドレッシングも豊富で、自分だけのサラダを作って食べられます。

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今回は、
・ビーツ
・水菜
・パプリカ
・ミックスビーンズ
・フレンチドレッシング
をチョイス。新鮮な野菜を好きなだけ取って食べられます。
フェリオはスイーツだけでなく、野菜好きの女性にも嬉しいビュッフェです。

 

・ミックスピッツァ

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ミックスピッツァは、フェリオの店内にある窯で焼き上げられ、できたて熱々が食べられます。

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ミックスピッツァはトマトソースの旨味と、トロトロなチーズがたまりません。生地はサクサクで、テンポ良く食べられます。

 

・鶏の香草パン粉焼き

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鶏の香草パン粉焼きは衣がサクサクで口当たりが軽く、鶏肉がジューシー。香草のおかげでさっぱりしているので、いくつでも食べられます。

 

・仔羊の煮込み ナヴァラン風とパン

平日のランチでは、メイン料理を5種類の中から選びます。今回は「仔羊の煮込み ナヴァラン風」をチョイスしました。

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メイン料理に合わせてビュッフェ台にあったパンを焼き、添えることに。

今回チョイスした「仔羊の煮込み ナヴァラン風」が

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こちらです。

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じっくり煮込まれた仔羊は癖がなく、ほろっと解けていきます。噛んだ瞬間に仔羊の旨味と、トマトソースの優しい酸味が溢れ出ます。


煮込んだ野菜は、硬過ぎずやわらか過ぎないベストな食感で、噛めば素材の旨味と甘味が味わえます。

 

ふんわり焼き上げられたパンはトマトソースと相性が良く、ソースにつけて食べても美味しいです。

 

・パンとジャム

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フェリオには様々な種類のパンと、4種類のジャムがあります。バゲットにストロベリーのジャムとはちみつを塗って食べました。

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ストロベリーのジャムは甘みが強く、後から甘酸っぱさが感じられます。
はちみつは華やかで控えめな甘さ。喉が焼けず食べやすいので、パンが進みます。

 
▽リーガロイヤルホテル東京「ダイニング フェリオ」のまとめ

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リーガロイヤルホテル東京の「ダイニング フェリオ」では、パティシエが腕によりをかけて作ったスイーツが、お腹いっぱい食べられます。


その上、スイーツはビュッフェの途中から次々追加されていくので、スイーツ好きにとって夢のようなひと時を過ごせます。

 

平日ビュッフェではスイーツだけでなく、豊富な種類の野菜やその他の食事メニューも勢揃いと、まさに至れり尽くせり。メイン料理と合わせて、心置きなく食事が楽しめます。

 

・客層について
平日のランチは、女性のお客さんが多い印象です。中にはお子さん連れの方や、ご夫婦でいらしている方も。どのお客さんも落ち着いた雰囲気があり、食事と会話を楽しんでいました。

 

・スタッフについて
フェリオのスタッフは、佇まいが非常にスマートです。すーっとやってきて、さり気なくお皿を片付けてくれるので、テーブルの上は常に快適。またこちらが気になったことを質問すると、非常に丁寧に答えてくれたのが印象的でした。

 

・リーガロイヤルホテル東京について
リーガロイヤルホテル東京は、1階のロビーから大隈庭園に入れます。

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訪れた日は閉園でしたが、通常ならば和洋折衷式の庭園を見ることが可能。
食後の散歩や、リフレッシュしたい時にうってつけです。

 

・都会のオアシスでスイーツ食べ放題!「ダイニング フェリオ」
リーガロイヤルホテルの「ダイニング フェリオ」は、ゆとりある空間とお洒落で洗練された内装により、ゆっくり寛ぎながらスイーツが食べられます。


東京都23区内にありながらまるで別世界の空間は、さながら都会のオアシス。忙しい毎日を送る方の気分転換や、ご褒美ランチにもピッタリです。

 

癒しと寛ぎの空間で、ホテルメイドのスイーツ食べ放題を堪能してみませんか?

 

リーガロイヤルホテル東京「ダイニング フェリオ」
〒169-8613 東京都新宿区戸塚町1-104-19 1F

www.rihga.co.jp

 

今回、リーガロイヤルホテル東京の「ダイニング フェリオ」をご紹介しましたが、女子リキではリーガロイヤルホテル東京のガーデンラウンジでアフタヌーンティーを体験した時のレビューを公開しています。

joshi-riki.jp

リーガロイヤルホテル東京の「ダイニング フェリオ」も素敵ですが、ガーデンラウンジもとても素敵な雰囲気でした。もしよろしければご覧ください。

 

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